ウィンターカップ2023の出場校で現役プロ選手を輩出している人数ランキングが発表された。
東海大札幌高校が3位にランキングされた。

1位 福岡大大濠  22人
2位 北陸 13人     
3位 東海大札幌高校 9人  
 3位   福岡第一 9人

東海札幌、福岡大大濠は留学生がいないチーム。その他にも出場していない京都洛南なんかもこのランキングに入って来るのだと思うが、留学生のいないチームの選手の成長が目立つ結果になっている。

そして東海札幌に至っては全員が北海道出身の選手。まさに育成の東海と言える結果になっている。